管理分析機能のご紹介:歩留まりの見える化
「オープンキャンパスの成果、感覚で終わらせていませんか?」
参加から出願までの流れを“見える化”し、成果につながる募集活動へと変えます。
導入による3つのメリット
- 誘導率・捕捉率をリアルタイムに知る
オープンキャンパス参加への誘導率、出願への捕捉率といった重要指標をリアルタイムで確認できます。これまで感覚に頼りがちだった募集活動を、数値で正確に捉えることができるようになります。施策ごとの成果も明確になり、次のアクションを迅速に判断できる環境を実現します。 - ボトルネックを即発見し、改善スピードを向上
資料請求→オープンキャンパス→出願までのプロセスを一元管理し、どの段階で離脱が発生しているかを分析できます。成果を阻んでいる改善すべきポイントが明確になり、施策の質が向上していきます。
- 学生募集状況を共有し、成果を最大へ
一連の流れをビジュアルで把握できるため、関係者間での認識・共有もスムーズに。感覚ではなくデータに基づいた意思決定が可能となり、オープンキャンパス参加から出願までの成果を最大化します。


主な機能一覧
| 機能 | 内容 |
| 段階別学生募集状況 | オープンキャンパス参加への誘導率・出願への捕捉率など募集活動の一連の流れの成果を確認 |
| 段階別学生募集目標達成状況 | 年度の目標に対して、資料請求・オープンキャンパス参加・出願の実績数と達成率を確認 |

